ein MelancholiesjapanerEssay

07.02.2006 um 12:46 Uhr

団長としまいちさんへ

von: timber

しまいちさん、団長…まだ見てたんですね…


団長、君ほど僕は純粋ではないし、君ほど僕は強くは無いんだ。

君は僕と同じくらい、もしかしたら、それ以上不器用な人間だけど、でも強い。恐ろしいほど君は強い。君ほど強い人間に僕はあったことがない。そしてとても純粋だ。凶暴なまでに純粋だよ、君は。
僕は何よりも君の強さが好きだ。君は決してどんな困難があっても打ちのめされることはないだろう。
でも、強い人は弱い人の気持ちが分からないのだろう。弱い人は消える、そういう自然法則なんだ。強すぎる君は、フレキシブルに繊細にものごとを捕えることができないし、弱い人の気持ちがあまりにわからなすぎる。
君のように自分の崇高な価値観と理想を自信を持ち、それに則って行動し、少しでもそれから自分が外れそうになると、厳しく自分自身を律することができる人間はそうはいないんだ。
それは不器用な生き方だと思うけど、でも、君のように僕も、自分自身を厳しく律していきたい。君は自分に厳しいけど、それは自虐ではなく、あくまでも律しているのだ。意味のある厳しさなんだよ。現状の自分を理想とそぐわないから、理性で律している。人間が持つ、自分自身に対する甘さのようなものが君には無いんだよ

それがとても羨ましくて、とても尊敬できるところだ。
僕もそうしたい、と思う。何度そう思ってきたことか。 でも、自ら、快適で安定した状態を蹴り飛ばすことなんて、中々できやしない。たとえ、それが過ちであろうとも、僕は弱くて、欲望やとめどない流れに逆らうことが出来ない。

怖いんだよ。それで全てを失うのが

君のような生き方が正しいかどうかは、僕は分からない。そういう人を今まで僕は君以外に見たことが無いからね。



君と大学で出会えて、僕はとても嬉しかったし、楽しかった。色々勉強になったし、色々助けてもらえたよ。だから、そう言ってくれたのはとても嬉しかった。なんとも君らしい言葉だと思ったよ。

そうやって、自分の理想と価値観に純粋に生きられ、君のようにいかなるものも恐れない蛮勇とも言える強さがあればなぁ…

多分、自覚していないと思うけど、君は僕の事をよく分かってくれてとても嬉しい。僕はそう感じる。



しまいちさんには、本当、お世話と迷惑を沢山かけました。
しまいちさんは、本当に良い人です。心からそう思います。
なんていうか、ここまで自分を、真剣に気遣い、可愛がってくれた人はいませんでした。

そして、いつもいつも鋭く状況を見ていらっしゃいますし
全体の流れというか、雰囲気、空気を誰よりもよく読んでいる。
それをあまり人に見せない、というか自分の本音というかそういうものを出さないで、寛大に大人に振舞えるのが凄すぎると思います。

絶対自分にはできないです。あまりにも大変だし、自分に沢山負担がかかることだと思います。


そんなに大変なしまいちさんに、色々と自分は負担と迷惑と心配をかけてしまい、申し訳ないと思います。


ミクシーのメッセージは怖いくらい自分のことを見透かされていて、どう反応したらいいかわかりませんでした。でも後で返事を返します。どうか見てやってください

ありがとうございました。
そして、迷惑と心配をかけて本当に申し訳ありませんでした。

こんな後輩で本当、本当、申し訳ないです。

02.02.2006 um 17:48 Uhr

Wer liest das?

von: timber

もう誰も見てないだろうね。だから書くよ

遂に決意が付きました。決意というような仰々しいものじゃないけど
2月13日、冬国公戦の後、人生に終わりを告げます。

きっかけはよく分かりません。この得体の知れない苦悩から逃れる術が見当たらない、という理由が一番分かりやすいかな?
何の希望も、そして何かをする意思が全くわきません

人として、完全に廃人になってしまいました。そんな自分が憎い

何度も死のう、と思いましたが、世間体を考えて、冬国公の後に


方法は考えてあります。アセトアミノフェン入りの薬剤大量をスミノフで飲む。

かなり苦しいらしいですが、苦しい、という感情を催す前に

酒を大量服用して、フラフラの状態で飲めばきっと大丈夫でしょう

ちゃんと遺書も考えてあります。そのことしか意思、といえばありません

死ぬ前に何かは残してしなないと…という妙な意地があります

それまで思い返すこともあるかもしれないけど

でも、冬国公の後は間違いなく絶望しているので、ほぼ確実に決行するでしょう

止めても無駄です。止めるならその時の自分を止めてください

もう、疲れたのです。このまま生きてきても、どうせこうなるのか

そう思うと、いい加減うんざいです。

未練が無い、といえば嘘になりますが、やりたいことはやったので

悔いはないです。最早…これしかないのです。

精神科にいったって無駄だと前期に悟りました。

でも、そこで手に入れた薬は無駄ではなかった。

こういう時ではないと、手に入らない、と思い

服用せずに残しておいた甲斐があったものだ。

ありがとう、みんな。ごめん、おとうさん、おかあさん

そして、永遠にさよならだね。葬式はしないで、火葬したら海にばら撒いて

じゃあね、数少ない私と会えるこの期間を楽しんでくださいな

17.10.2005 um 04:27 Uhr

久々の更新

von: timber

さて何人ここを見ているのかな?

せめて声ぐらいかけて欲しかった…省かれるのは いいや、やっぱり書くのやめた

20.08.2005 um 07:12 Uhr

Pixus久々の更新

von: timber

Sorry, only Japanese.
って何で英語なんだろうね。まぁいいや
リーキャンは本当、酷かった
何で俺たちは省かれたのだろう?
事務財務の一員として他大と交流を深めながら、
普段中々できないことをするものではなかったのか?

それなのに…


すださん、しまいちさん、団長と4人で知恵を振り絞り頑張ったのはいい思い出だよ

でも、いきなりあのような待遇を受けるなんて納得できない

人数多いから、という名目で俺たちを分けたのに

最後の最後では構想が膨らみすぎて人が足りない、

って矛盾のきわみだろ

それに雄先輩の一言が一番カチンと来ました


何とかベジータで成功した後

「最初の様子を見て外語はもう終わりかと思ったけど、よく頑張ってくれた。分かれてやってもお前らやっていけるな」


とてもとても腹が立ちました。

でも最後に竹内モダ技が我々の意思を汲み取ってくれたのが
大きな救いでした

最近嫌なことばかり
社長が双子の徳子を狙っている、というのもゲンナリだし

JJ先輩がどうしてあんなに早く別れたがるのか理解できないよ

もうどうにでもなってしまえよ!

俺は何なんだろうか?

徳子のことが好きなのかな…
でもそんな簡単に人を好きになる自分がいやだ

アレだけ傷つき、傷つけたのに

何の反省もしていないなんてね

でも、他の人に取られるのは許せないなぁ…

それでドロドロになるのも嫌だし

もういい加減にして欲しいよ

みんな死んで俺も死ぬ

03.08.2005 um 05:16 Uhr

Nach Deutschland auf Japan expeandiren!!~獨逸進出

von: timber

遂に念願の裏ブログを立てました
多分、日本人の癖にドイツのサーバーにブログを立てているのは私だけでしょう
これで心置きなく色々と好きなことがかける!!
誰が見ているか分からない、って怖い ライブドアでは
「競技ダンス」と入れるだけで 検索の一ページ目に引っかかったからなぁ…
携帯などでもどんどん広まるし
広まったら広まったで文句言われるしね
まぁ、それを分かっているのに
めんどくさくて何もしなかった私の 科料はかなり大きなものなんだろうけど
でも、もう大丈夫!!
ドイツのサーバーにブログを開いたから
絶対に見つかることはない
こんな気持ち悪い顔文字も使えちゃうぐらいなのです
というわけで、これからはこっちを主力としていきます